嵐をこっそりうっかり応援中


by frankwolf

恐れていた時がきたのかもしれない


話の流れで

コジカが来年というか就職したら

「全然会えなくなるし、仕事一筋で正直恋愛とかする時間がない」

とか言ってきた。まあ、そうでしょうよ。

「おどしじゃないけど、どうする?」

え、なにこれ早急に答えるの?

じゃあ

「コジカが仕事始めたら別れようか☆」

とか軽く答えるべきなの!?


え、もうわけわからん。

どういう答えが求められているのだろうか。

ま、今現在も全然私は優先されてないし、これで仕事で完全にないがしろになるけど…

ってことか。


普通に付き合っていたいけど…
ますます会えなくなるのかぁ・・・


キンモクセイの隠れた名曲「日曜日の夜」(好きな人を好きゆえに諦めて、応援して、忘れようとする曲)を別れたら聞くのかなぁ、と思って聞いたら大号泣。

ううう・・!


別れたら


もうメールをしなくなって

もう会わなくなって

もうスカイプをしなくなって

もう…


向こうにとって就活終わって働き始めるまでの暇つぶしに過ぎなかったのかと
泣けてくる。

ああ。
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by frankwolf | 2007-11-15 01:40 | 色恋沙汰